歯科治療8年の苦労ばなし  39

 
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 今日の写真は、外観がちょっとユニークな建物です。一番下の写真に説明を付けました。
 
 歯の方は、次の歯科医が決まり一安心ですが、予約は4月の13日で、かなり向こうです。
 
娘の結婚式のために11,12日と留守にしますので大忙しですが、13日を外すと次は20日
 
過ぎるというので頑張って行く予定です。
 
 先日、内科の検査の結果、脂肪肝だから5キロ痩せるようにと言われました。ショック!
 
身長164,体重54,体脂肪27ですよ! 藪医者と思いましたが、何年もまともな食生活を
 
していないツケなのかと考え直し、素直に只今ダイエット中です。歯のせいにしてはいけない
 
と思いつつ、やっぱり歯がこんなだからだと・・・。
 
 今回は、第16章の最後の章 ”裁判と心理カウンセリング” です。                          
                
 
 
                「歯科巡歴の記ー蟻地獄に落ちた」 
 
  
    十六章  大学付属歯科病院

      
             十四  裁判と心理カウンセリング                       
 
 

 主治医が若い歯科医から教授に替わる少し前、大学付属歯科病院へ転院して一年が過ぎ

た頃だった。治るという希望をもう持てなくなっていた。

 歯や筋肉の痛みという肉体的苦痛のうえに、心もどん底で喘いでいる。こんなにしてしまっ

た歯医者を恨んでみたところで、体がもとに戻るわけではない。どこにも気持ちの持って行き

場がなかった。

 なにか突破口のようなものがないと、もういよいよ保たないのでは。

「先生、私、裁判します」                   

「えっ! そうですか……」

「このままでは、どうしようもなくて」

「あのう……僕を訴えるのですか?」

「えっ? まさか。こんなことになる原因を作った以前の歯医者さんです」

 主治医は私の言葉にほっとしたようだった。それにしても、自分が訴えられるような治療を

しているという自覚があったのだろうか。                                    

 知人の弁護士に相談の電話を入れた。    

「難しいなあ。医療裁判というのは、患者に勝ち目がないんや」

 いろいろと説明してくれた。

 医療事件で刑事告発しても、まず警察は取り上げてくれない。死んだとか、大怪我をした

とか、命にかかわるようなことでない限り無理だという。

 民事での訴訟ならできる。大抵の場合、裁判の前に調停ということになる。その場合でも、

周りのたくさんの関係者を巻き込むのを覚悟しなければならない。

 説明を聞けば聞くほど、歯の治療を続けながら、調停や裁判をするのは、肉体的にも精神

的にも無理があると思った。なにより私の精神力が持たないだろう。あの嫌な歯医者達と

顔を合わせなければならないと考えるだけでも、ぞっとして吐きそうだった。

 治療の目処が付かず精神的に落ち込むのをなんとかしたい。苛立ち、怒りを裁判で晴らし

たい。が、それどころかますます泥沼に脚をつっこむような気がする。時間とエネルギーを

費やして仮に勝訴したところで、お金しか手に入らない。歯や体はもとには戻らない。

今でも家族に負担をかけているのに、これ以上の負担はかけたくなかった。

 それに、負けたときには、ますます悲惨だ。

                             

 しかし、このままでは精神的に堪えられそうにない。

 大学時代の知り合いに心理学の専門家がいた。その人に連絡を取った。

 時間節約のため、逢って話をする前にメールで経過説明のレポートを送るようにと言う。

今までの経過、現在の状況、私の要望を書いて送った。

「レポートを読んだけど、ここまで事態を書ける人に心理療法は必要ないよ」

「えっ! どうして?」

「必要ないと言うより、カウンセリングではそれ以上のことはできないの。自分で自己分析が

できずに訳が分からずに悩んでいる人が、事態をきちんと整理して認識できるように手助け

するのが、私達の仕事なの。あなたは、もうそれができているから」

「そうなの?」

「あとは、とにかく歯を治して貰うしかない」

「それは、そうなんだけど」

「それにカウンセリングやっている人で歯に詳しい人はいないわ。歯の知識がないと

話ができないし。他の病気なら知っている人はいるだろうけど、歯はまだまだね」

「そう。でも、私、このまま保ちそうに思えないんだけど」

「うーん、だったら誰か探してみるけど、あなたを治療できるほどの人がいるかなあ」

 彼女は、私を柔い女の人だとは思っていないようだった。

「お願いします。それと、参考になる本でもあれば教えてくれる」

「メールで本のタイトル送るわね。とにかく、今の歯科医に全部預けるしかない。

なんでもその歯科医に話して、歯を治して貰うしかないと思うよ」

「自分の気持ちを整理するために、文章にしているけど。それってどう? 

それと愚痴を友達に聞いてもらっている」

「書くのは一方通行だから、誰かに話を聞いてもらう方が有効よ。助言をするとかではなく、

ただ聞いて相槌を打ってもらう程度で良いんだけど」

 彼女の説明によると、心理療法士などの面談でもアドバイスをしたりはしない。患者の話を

聞いて、たまに疑問、質問の形で話を進め、患者自身が答えを出すのを待つのだそうだ。

 その後、彼女から適当な心理療法士の紹介はなかった。

 彼女の薦めてくれた本や、他にも良さそうな本を、十冊ほど読んでみた。彼女はユング派の

心理学をベースにしているが、心理学の学説は色々あって、確立した定説というものはある

ような、ないような状況のようだ。それに脳神経科学が進歩して、ブラックボックスだった

心理学の領域は脳神経科学的に解明され、神経内科に吸収されつつあるらしい。

それで、脳神経内科医の書いた脳神経科学の本もついでに読んだ。

 まず心理学関連の本に書いてあったことだ。PTSDのようなトラウマ的症状は、裁判などで

過去の事件を詳細に再現するような説明や状況に出逢うと、悪化して治りにくくなる。

経験的にそれが分かっているらしい。

 どうしてなのかと思っていると、脳神経科学関連の本に、なるほどと思う説明があった。

 過去の出来事を思い出すというのは、言葉による記憶だけを思い出すのではない。

恐怖心など、当時の感情までもが蘇る。さらに、それだけではない。心臓の鼓動、脈拍、

汗腺の開閉具合などなど、身体的な状態までもが蘇る。頭も心も体も当時の記憶を思い出す

いうことらしい。裁判などで事件を思い出すたび、薄れかけた総合的な記憶がまた強く なっ

定着し、PTSDの症状は治りにくくなるというのだ。

                             

 二人の知人との話から出てくる結論は同じだった。

 やっぱり裁判は、諦めた方が賢明のようだ。たとえ勝ったとしても、お金が残るだけで、

治療が進まず症状が悪化するばかりではなにもならない。悔しさは残るが、今はとにかく

治療に専念するのが一番良いのだ。

 それに、肉体的にも、この痛さを堪えたまま、歯がきちんと噛み合わない不快感を抱かえた

まま、筋肉が緊張したままで、これ以上ストレスになる他のことはできそうにない。

 勝っても負けても、時間やエネルギーはいる。これからの残り少ない人生の時間と

エネルギーをどう使うか、どう生きるかという問題でもある。裁判になって、もし最高裁まで

争うと三回の裁判があり、一回が結審するのに二、三年かかるようだ。何年もすでに治療に

費やし、さらに裁判で苦しい年月を費やす。それで人生を終わるのが良いのかどうか。  

 

 主治医が替わったのは、ちょうどそんな頃だった。

               
                       
            これは兵庫県立の屋内テニスコート場です。ウインブルドンにも劣らないとか。
               屋根の天窓から光を 取り入れています。外観がユニークです。                                                                     
 
                                                    つづく
 
 
 
 
 
 

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歯科治療8年の苦労ばなし  39 への34件のフィードバック

  1. Chi より:

    ほんと、ユニークな外観ですねー。天窓からの光、明るい^^過去の記憶・・・そう、その時の匂いまでも思い出してしまいます。人間って不思議ですよね。次の診察まで体調崩さないようになさってくださいね。

  2. abend より:

    こんばんは医事紛争になるパターンって増えてきてるようですよ。面白い建物ですね^^ビーンズドームといわれてるところかしら?

  3. パンチ より:

    写真に目が行きました壁が芝生みたいで入口は防空壕を連想しますね、近未来的です。

  4. たんぽぽ より:

    裁判って、沢山の時間とお金、エネルギーを消耗するのかもしれませんね。私も友だちに愚痴を聞いてもらうことで気分が楽になることがあります。白い花さんの蓄積され続けるストレスが、少しでも早く癒されますように☆

  5. booo より:

    随分りっぱでおしゃれなテニスコート場があるんですね!世界に通用する若い星 錦織 圭 の後をドンドン輩出するためにも日本もこういう立派なテニスコート施設を充実させて欲しいですね。白い花さん、精神的にも追い込まれてるのかな、、、無理ないですよね。。。自分だったらもっと追い込まれてると思う。。。でも! ご主人と楽しい温泉旅行で沢山いっぱい癒されてくださいね!

  6. じばこ より:

    身長と体重からいくと理想的な体型なのでしょう~?飢餓に備えて、内臓脂肪を貯えているのかも…..真剣に裁判を考えたのですね。相談できるお友達、知り合いがいてこそ、冷静にいろんなことを判断出来たのですね。自分は間違っていないけど、却って精神的に参ってしまうってことですね?裁判は、2~3年では、済まなかった___でしょう。心底納得出来た結論では無かったでしょうが、身体のストレスが増しますものね。–;。–;。

  7. Nami より:

    テニスコートの建物、なかなかユニークですね~。ウィンブルドンにも劣らない建物でプレーをすると、気持ちもいいでしょね。164センチの54キロで5キロやせないといけないとは。私はどれほどやせないといけないのだろう。。。^^裁判はとても、大変ですよね。それよりも治してくれる医師がいたらどれほどいいものでしょうか。

  8. ♥さらん♥ より:

    こんばんは~本当に解決策を探すのって大変ですね。裁判もだめだし、カウンセリングもだめだし・・・今の歯医者さんに任せるしかないんですね。それにしても、5キロのダイエットしたらやせすぎちゃうじゃないですか?脂肪を取るのって大変ですよね。私も最近お腹が・・・・テニスコートだとは思いませんでした。最初の写真が、まるで鼻の穴?なんて思ってしまいました。中から見ると素敵ですね。

  9. 洋子 より:

    面白い建物ですね。知りませんでした。今の体重から5kg・・・体重そのものはちょうど良さそうなのに・・・きついですね(-_-;)裁判は精神的にもかなりきついようですね。でも白い花さんは専門知識のあるお知り合いがいてお話だけでも聞いてもらえたことは良かったですね。

  10. Misa より:

    こんにちは。個性的だけれど、素晴らしいテニスコート場ですね。デザインが面白いです(^^)今回の裁判にするかどうかのお話も、興味深く拝見しました。患者の立場って、どちらかというとやはり受身だから、お医者さんが言うこと、行なうこと、いちいち突っ込んでいられないというのが、今の日本の現状ですよね。それで酷い目にあったとき、私たちは一体何ができるのかというと…結局は傷を広げたりお金を使うだけの結果になってしまう可能性が高いのですね…白い花さんにとって一番いい解決策が見つかるといいのだけれど…

  11. 乙女 より:

    私と身長・体重は大差がないけど、体脂肪が白い花さんの方がチョット多いですね。先生の仰るように5Kgのダイエットに励んで、身体も心も早く回復すると良いですね。

  12. hulala より:

    室内テニスコートで一面だけのセンターコートだけなんですか。観客席はたくさんあるようですが、どんな試合が見られるのでしょうか。

  13. main より:

    命に関わらない「医者」、歯医者さんってけっこう無責任でいいようですね(苦笑。判例も参考にされましたか?webで検索してからでもいいかと・・・。

  14. Jasmine より:

    白い花さんは、すごく勉強熱心でいらっしゃるし、理論的思考に長けていらっしゃるのでこれだけの文章を書くことが出来ると常々感じていました。たぶん、一般のカウンセリングでは、あまり意味がないかと思います。先日の、私の左の奥歯だけが勝手に噛みしめてしまう症状も、実際白い花さんの説明が一番私にとって納得行く説明でした。たぶん、お友達やご主人に話を聞いてもらうとか、ここに書くのが一番いいような気がします・・・。それにしても5キロのダイエットって!じゃあ私ならもっと痩せないと~(涙)民事訴訟は、書いていらっしゃるようにまず和解させる方向から始まるそうですので、「いくらなら許せるか」「いくらなら出せるか」という金額の問題になるようです。例えば今後、症状が改善して、心身共にいいコンディションになってからであれば「これまでの治療費返せ」という意味で訴訟を起こされるのもひとつかとは思いますがやっぱり相当エネルギーを使うようですね^^;

  15. ひだまり☆☆ニコニコ より:

    白い花さん、こんばんは~(o^-^)ヾこヾ(^o^-) ん(o^ー^)o ばo(^0^o*)ん(o^-^)ヾはひだまりはパニック障害からくる不整脈に悩まされていたことがあります。だいじょぶだと言うことが自分でわかっていても、それまで起こっていたことがトラウマとなり自分ではどうすることもできませんでした。でも、よく話を聞いてくれる信頼の出きるお医者さんと出会い、少しずつ少しずつ回復し、抜け出すことができました。だから精神的なダメージを受け、苦しんでおられる白い花さんの気持ち、よくわかりますよ。ひだまりもよく悩みごとの相談を受けることがあるのですが、自分自身経験不足や勉強不足のこともあり、聞いてあげることだけしかできません。屋内のテニスコート、とっても素晴らしい施設ですねっ^^外観の写真を見た時、どこかの博物館かなって・・・(^^;(^^:

  16. 79 より:

    歯はやはり深刻な問題ですね。でも頑張ってください。

  17. ミッキー・フォール より:

    こんばんは~!屋内テニスコートとは!!・・・丘の上に金属のシートが敷いてあるのかと思いました!^^「僕を訴えるのですか?」・・・そのときの、主治医の驚いた顔が浮かぶような気がします。白い花さんが、永年に亘って苦痛に喘ぐ原因となった歯医者なら、訴えられても当然のように思えるのですが、専門家の話となるとリスクがかなり伴うのですね。娘さんの結婚式は、もうすぐですね!無理なダイエットで、体調を崩さないよう気をつけてください!^^

  18. 白い花 より:

    K Chiekoさん田舎の山の中に、突然ですが、という感じで建っています。ああ、匂いまでですか。

  19. 白い花 より:

    abendさん証拠を集めるのが難しいですね。ええ、そうです。あの山の中にある建物です。

  20. 白い花 より:

    猫 パンチさんバブルの頃に、調子に乗って建てたようです。いつの日か、テニスの国際試合が開かれると良いのですが。

  21. 白い花 より:

    たんぽぽさん友達どうし、お互いに愚痴を聞いてもらうというのは、とっても良いことのようですね。そんな友達がいるのは当たり前かと思っていたのですが、そうでもないようです。いる方が珍しいと、言われました。

  22. 白い花 より:

    boooさんこのテニス場、あまり利用されていないみたいです。山の中の辺鄙なところだし、その割には利用料も結構高いんですよ。温泉旅行と言うほどのものではないのです。神戸の北の山手には故郷再生とかで、やたら温泉があります。私はあまり温泉は好きではなかったのですが、岩盤浴が気に入っています。

  23. 白い花 より:

    U-・-U じばこさん理想的なと言うほどではありません。体脂肪が27ありましたので、25くらいに落として、替わりに筋肉を付けないと。裁判はなかなか難しいようです。とにかく治療を終えないと、と思います。時効もありますが。

  24. 白い花 より:

    ^0^ Namiさん国際試合が出来る設備だそうです。夏は、それほど日に焼けなくて良いだろうなと思います。脂肪肝がひどくなって肝臓の細胞が機能しなくなったら、生きていけないですから、とにかく治さなくては。色々やっかいなことが出てくるものだなあと・・・そうなんです。とにかく治して欲しいです。治れば、お金なんか要らないわと思うかも知れません。

  25. 白い花 より:

    ♥ ♥さらん♥さん結局、まな板の鯉です。自分ではどうも出来ません。自分で出来ることは、筋トレして、食事をきちんと取って、精神状態を安定させる。これに尽きますよね。韓国ドラマで、「きちんと食べて、きちんと寝ているか」と言う台詞を、挨拶代わりぐらいに良く聞きますが、すごく納得して聞いています。「断食道場に1週間行ったら」と ”メタボ” の夫が言います。「チャンチャラ可笑しいわ。あなたになんか言われたくない」と言い換えしているのですが。

  26. 白い花 より:

    * 洋子さん友人、知人は本当に有り難いです。弁護士、公認会計士、医師、などの知り合いは、便利です(重宝に使って申し訳ないのですが)すぐ痩せると思っていたのに、昨日計ったら、55キロ、体脂肪28に。なんで~? 食べてないのに!

  27. 白い花 より:

    ♪ Misaさんバブルの時に建てただけあって、りっぱです。活用して欲しいものです。歯は、とにかく治ることが先決、あとは考えない、と、今は思っていますなったことは、もうどうにも取り返しは付かないのですから。振り返らない。残りの人生を、充実感を持って生きていけたら良いと、最近は考えています。現在は、歯の痛いのも、脚の痛いのも、ほとんどなくなって、鎮痛剤はまったく飲んでいません。痛みがなくなったというのは、とても重要なことだったと思います。精神的に余裕が出来たような気がします。

  28. 白い花 より:

    昔の 乙女の部屋さん仰るとおり、ちょっと体脂肪が多いですよね。脂肪肝が進行して肝臓が機能しなくなったら、死ぬと言われて、これは大変だと、真剣にダイエットと思っています。でも、痩せたかなと体重計に乗ったら、55キロ、体脂肪28、増えています。ショックです。

  29. 白い花 より:

    hulalaさんいえ、9面あります。観客席が立体的になったものが1面、フラットな床だけのコートが8面です。  

  30. 白い花 より:

    Elwood mainさん現在では判例もたくさんあるのかも知れませんね。5,6年前でしたので、他の医療裁判はともかく、歯はほとんどなかったのではと思います。

  31. 白い花 より:

    Zhong Jasmineさん論理的かどうかは分かりませんが、色々しつこく知りたいタイプです。で、本を読み散らすので、素人が知らなくても良いようなものについて、生半可な浅い知識ばかりを詰め込んでしまいます。出身が法学部で、趣味が生物学だったので、理屈ぽっくって、オタクっぽいかも。歯が痛くて堅い本に集中出来なくなってからは、柔らかいものばかり読んでいますが、友人は、「普通になったんや」と、からかいます。結局、裁判は、お金か社会正義のためにするものなのでしょうね。どちらにも関心がなければ、何もしない方が賢いのかも知れません。治ってからでは、たぶん時効が過ぎているでしょうし。最近は、取り敢えず、目の前のことだけに集中しようと思っています。脂肪肝を治さなくては。痩せます!

  32. 白い花 より:

    ☆ ひだまり☆☆ニコニコさんご苦労なさったのですね。でも良い先生に出会えたのは良かったですね。人の愚痴や悩みを聞いてあげるのは、とってもエネルギーが要ることですよね。誰にでも出来ることではないと思います。私は複数の友人に聞いてもらっているのですが、そのうちの一人には、ずーっと途切れなく事情を知ってもらうために、何年も聞いてもらっています。こんなことに、この人の時間やエネルギーを使って良いのだろうかと、本当に申し訳なくて、いつ、どうして、お返しができるのだろうと、いつも、思ってしまいます。

  33. 白い花 より:

    yukki 79さん歯でこんなことになるなんて、思いもかけないことでした。なんとか、頑張れそうです。

  34. 白い花 より:

    ☆ ミッキー・フォールさん裁判を起こすことは大変なことだとは、知っていたつもりでしたが、普通の生活人には、想像以上に荷が重いことですよね。娘の結婚話があるので、今は気持ちを明るく持てているのだと思います。別に結婚しなくてもキャリアで生きていくのなら、それでも良いと思っていたのですが、やっぱり一人よりも結婚してくれた方が、親としては安心です。

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