歯科治療9年の苦労ばなし  59

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 今週の写真は、またまた我が庭の花です。

 

 歯のほうは、右下のクラウンが外れていたのですが、主治医の予約が他の患者さんで

 

一杯らしく助手の方ならということでした。それで了解を得て、近所の歯医者で付けてもらい

 

ました。歯科医ほか全員が女の人でした。すごく親切で説明もしっかりしていて、これからも

 

外れたのを付けるだけなら、してあげると言っていただきました。今までは交通費5000円

 

1日がかりだったので、大助かりです。

 

 今回も、まだ第一章の”12 やっと、ここ、まで来たのに”です。

            
  

 

 

         「歯科巡歴の記―歯科からの帰還」

 

 

   第一章  二人目の主治医

 

 
        十二  やっと、ここまで来たのに 
         
 大学付属のこの病院へ来て四年が過ぎ、五回目の新年を迎えた。
 
 四年前に比べると、筋弛緩剤のお陰で筋肉の緊張もかなり取れている。フィットネスクラブ
 
筋肉トレーニングとストレッチに週二、三回通うようになって、全身の筋肉の状態はいっそう
 
良くなった。
 
 何年も奥歯がきちんとしたものでなく、奥歯を使わない年月が長い。頬の辺りの筋肉が落ち
 
て顔の下半分、口元が変なのだ。特に頬が凹んでいる。事情を知らない人に時々指摘され
 
こともある。少しでも筋肉が付けばと思い、顔面筋トレのようなことも続けていた。
 
 顔面筋トレのおかげか、スプリントのおかげか、顎関節の痛みはいつの間にかほとんど消
 
えた話をするのに顎が痛くて、手で顎関節を押さえながら電話をしていた時期もあったし、
 
発音も悪いらしくて何度も聞き返されていたこともあった。そういうことがなくなった。今は上下
 
の奥歯かないので、無理に食べ物を噛もうとすると顎が痛くなるくらいだ。なぜか、左顎
 
より右顎痛くなることが多い。噛まなくても良いようなものを食べていれば、痛みは出ない。
 
 なにより有り難いのは、歯根の再治療のお陰で二本の歯の痛みが消えたことだ。鎮痛剤も
 
必要なくなった。痛みがあるのとないのとは、思った以上に大違いだった。痛みは肉体だけで
 
なく、精神もい荒らす。痛みが増すと、どっと気分が落ち込むのだ。生活全体が重苦しく
 
陰鬱なものなる。歯根の再治療が無事終わった頃から、世界がパッと明るくなった。やっと
 
泥の淵から這い出てきて、これから体に張り付いた泥を洗い流せるような気がしたのだ。
 
痛み取れただけで、歯の形は少しも変わっていないのに、食べ物の味が良くなって、人と
 
話をするのもが楽になった。
                                                                                                           
 
 だが、噛み合わせや歯列などの歯の状態は、ますます悪くなっている。歯列矯正も不可能
 
だという検査結果だった。上下十本近くの歯のクラウンやブリッジを、正しい噛み合わせが
 
分からない今の状態のままで作るしかない。精巧なものは期待できないだろう。
 
 それでも、治療は進んでいると言えるのだろうか。
 
 長い目で見れば快復している。そうに違いない。歯だけでなく、脚は松葉杖が外れて杖に
 
なったではないか。天井を眺めて寝たきりだった頃に比べれば、雲泥の差だ。杖をついてだ
 
けれど、キルギスタンへも行ってきた。
                                   
 
 半年程前、キルギスへ行ったときは急に張り切りすぎて、帰国してから脚がまた痛くなった。
 
 歩くのも杖にすがり、腰を伸ばして直立することもできない。洗面台で顔を洗うにも、台に
 
片手を付いて体を支え、片手で顔を洗うというしまつ。焦ってはいけない、欲張ってはいけな
 
と反省した。
 
 また車に乗れなくなっていたが、夫に病院へ乗せて行ってくれとも頼めない。誰にも愚痴を
 
言えない。仕方がない。歩いて一分の整骨院へ杖を支えにヨタヨタと行くと、遠赤外線のよう
 
なものを当ててマッサージをしてくれた。何度か通うと、車に乗れるようになった。以前も行っ
 
たことがある開業医の整形外科へ車を走らせた。年配の院長は病気入院中、代理のアルバ
 
イトの若い医師が診てくれた。
 
「三叉神経痛かなあ。様子を見ましょうか」
 
 リハビリ体操を教えてくれた。遠赤外線で腰を温めてから、理学療法士が四種類の体操を
 
指導する。ほんの十五分くらいのものだった。ところが、その威力はすごかった。病院へ来た
 
ときは、痛みを堪え、杖をついて腰をかがめ、しょぼくれた格好だった。ところが帰りは、杖は
 
ついていたが、腰を伸ばしスタスタと歩けたのだ。
 
                             
 
 それ以後、リハビリ体操に毎日通った。理学療法士の指導は初日だけで、後は自分一人で
 
四種類の体操を黙々とするだけ。しばらくすると、病状は三叉神経痛ではないようだと診断
 
変わった。MRIの検査の結果、他の整形外科の診断と同じで、脊椎で神経が圧迫されてい
 
と言う。
 
「でもなあ、ほんまに右の股関節が痛いんか? これやと、左が痛くなるはずやけどなあ」
 
「ええ、ほとんど右です。冬の寒い時期に、左も痛くなったことがあります。
 
ときどき、右脚の痛みがまったく消え、左に移ることもありました」
 
「ふーん」
 
「教えていただいた体操のおかげで、随分良くなりました。あれは、どういう体操ですか?」
 
「一般的な、ただの腰痛体操です」
 
「えっ!? そうですか」
 
「まあ、とにかく効いて良かった。あれは脊椎のS字カーブを正常にするんです」
 
「へえ、そうですか。ところで、先生、病院で体操するのではなく、近くのフィットネスクラブで
 
この体操をするようにしても良いですか? ここだと年寄りの病人ばかりで、鬱陶しくて気が
 
滅入りますので……」
 
「ああ、良いですよ」
 
 若い整形外科医はカルテを書く手を止め、私の顔をチラと見てニヤッと笑った。
 
 お前も、婆や! と、目が言っていた。
 
「ただし、無理はしないように気を付けてくださいよ」
 
「はい、絶対にしません」
 
 それ以後、車で五分の近所のフィットネスクラブへ、筋トレとストレッチに通っている。
 
 半年が経った。
 
 右脚の痛みがすっかり軽くなったので、アクセルもブレーキも楽に踏めるようになっていた。
 
車に長時間乗れる。おかげで病院以外の外出も気軽にできる。痩せてしった脚の筋肉が
 
に戻れば、きっと杖が要らなくなるだろう。全身の筋肉の緊張がもっと取れれば、脚にも、
 
顎や歯にも良い影響が出るはずだ。
 
 それに、少しでも外出の機会が増えると、気も晴れる。食欲が出て体重も増える。十キロ減
 
っていた体重が、半年で五キロ増えた。それまでは体重が減る一方で、なんとしても増えな
 
った。食べること自体が苦痛だった。
 
 とにかく、やっとここまで来たのだ。
   大学歯科病院の予約の日。                        
  
 補綴科の主治医も、にこやかな表情だった。矯正はできないという検査結果なので、治療は
 
主治医の方針通りだ。
 
「今日は右側下のクラウン三本の型取りをします」
 
「ええ、やっと作り替えてくださるのですね」
 
 以前は二本だったが、今度は三本にクラウンを被せることになった。第一大臼歯一本だけ
 
が、すっぽり下まで被せる全クラウン。その両隣の他の二本は、歯の上に帽子のように
 
チョンと載せるだけの部分クラウンだ。一本は四軒目の歯医者に削られて低くなったために、
 
もう一本は傾いて斜めになったために、上の歯に届かなくなっている。それを高くするのだ。
 
 上下とも歯列全形を丁寧に型取りし、次に上体を起こして上下の歯の噛み合わせの型取り
 
をする。噛み合わせは、念のため二度も取って確認してくれた。
 
「二度とも、同じ噛み合わせになっています。心配ないですよ」
 
「きちんと噛み合わせることができたかどうか、自信がまったくないのですが、
 
二度とも同じ位置になっているのなら、良いですよね?」
 
「大丈夫です。これで間違いありません」
 
「はい。あの、先生。左の仮歯ですが、先月もそのままでした。今回は診ていただけますか。
 
ちょっと変な感じで、外れかかっているような気がします」
 
「ああ、そうですね。二カ月程付けたままですね。一度付けなおしておきましょうか」
 
 救急当番の歯科医が付けてくれた左のブリッジの仮歯に、しばらく前から違和感があった。
 
ときどきグラグラと動くのだ。
                                                               
 
 仮歯が外された。それを手に主治医は無言で診察台の後ろにあるカウンターの方へ歩いて
 
行く。私は一人、治療台の上で天井を見上げ手持ちぶさただった。
 
 うん……? えっ!
 
「先生! ありません! ありませんよね!?
 
 舌で歯を探しながら、思わず大きく体を捻って治療台の後ろの主治医を振り返る。
 
 歯茎の上を舌で嘗めて何度も確認した。舌に、なにも触れない。外したブリッジの仮歯の
 
あとを舌で触ると、つるっとした歯茎の続きにボロボロとした凹みがあるだけだ。いつもなら
 
プラスチィックの細いポールが舌で確認できる。それがない。
 
「先生、歯茎の上にポールがありませんよね! 取れたのですか?」
 
「ええ……」
 
 主治医も困惑顔で頷いた。
 
「折れたようですね」
 
「ええっ! 折れたのですか?」
 
「接着剤が外れたのではなく、ポールが途中で折れていますね。残りの半分を歯から
 
外さなければいけません。ちょっと厄介です」
 
 ああー!?
                                                つづく
 
 
 
 
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歯科治療9年の苦労ばなし  59 への16件のフィードバック

  1. パンチ より:

    ポールの残り半分抜くの大変だろうね、抜こうとすると穴広がり元の歯駄目になるんじゃ?

  2. booo より:

    「痛みは肉体だけでなく、精神も食い荒らす。」 これ、凄く分かります。。。だからこそ、たった2本だけでも、その痛みが消えることは本当に気持ちも軽くなると思います。筋トレもかかさずしているのは凄い努力ですね!でも・・・悪いことはまだまだ続くようですね。。。「憧れの天山北路」・・・大自然の緑と青が雄大でいいですね!こういう自然の中で用を足すのは気持ちいいだろうなぁ~。。。(;^_^A

  3. Misa より:

    こんばんは☆たかが歯…白い花さんの手記を拝見するまで、そんな風に思っていた自分がいました。でも、全てに影響があるのですね…そして最終的には心まで。白い花さんの前向きな姿勢本当に尊敬します。もし私だったら、めそめそ泣いてばかりかもしれません。ストレッチも体調を整えるのに大切ですよね。私もひざを故障してから、毎日起きるときにやっています。ポールが折れてしまったって…ええええ?どうなるのでしょう・・・(不安)

  4. main より:

    脊椎のS字カーブ・・・私も最近背中が丸くなってきてるらしい (゚ロ゚;白い花さんは横にS字カーブしてたのかな?ともかく 運動で治って良かったですね、相変わらず歯では御苦労なさってる様子 察し申し上げます。「白い花達」素敵です、いろんな色の花々がありますが 白は私も好きな色なんですよ~(*^-^*)。

  5. 洋子 より:

    お庭の花、とても綺麗ですね。長い時間をかけて少しずつ色んな所のい痛みや不具合を治してこられたのですね・・・良い調子で展開している、と思いきや・・・なにか不穏な空気が・・・

  6. ひだまり☆☆ニコニコ より:

    白い花さん、おはようございます^^ 真っ白な花、清楚で可憐でとっても可愛いですね。周りのどんな景色にも溶け込みそうで、見つけた時にホッと癒される花。私たちのことをいつも見守っていてくれている優しさにひだまりもそっと守ってあげたくなるお花です。 リハビリ体操に毎日通ったりと、白い花さんがご自分の身体を回復させようとする前向きな姿勢にはいつも凄いなって思っています。ひだまりだったら、こんなに長い間苦しめられたら、きっと途中で投げ出してしまっていたでしょう。「やっとここまで来たのに・・・・」と、ただ涙を流すだけで、そこから歩き出そうとはしていなかったかもしれません。こんなに頑張って来られた白い花さんに、一日も早く本当の笑顔が取り戻せたらと願っているのに、また悲しくなる出来事が起きたようで、、、、、、とても心配になってきました。

  7. ちえみ☆ より:

    おはよ~白い花ってきれいですよね(^_^)v写真に撮ると白が浮き出てくるようです。少しは、良くなって何よりです。って思ったのに。。。頑張って下さい。。。なんて言葉しか言えないけど。。。応援しています(^O^)/

  8. たんぽぽ より:

    いろいろと明るい兆しが見えてきたと思ったら、残念でしたね・・・ポールってそんなに簡単に折れてしまうものなのでしょうか? 

  9. ぷち より:

    こんにちは・・・(^-^)ポールが折れちゃうなんて・・・ショックですね・・(><)ようやく白い花さんも良い状態になってきたところだったのに・・・これからどうなっていくのでしょう・・心配です。。。

  10. abend より:

    噛むという作業は 大変な事なんでしょうね。ポールというのがどういう部分を指すのかわからないのだけどこれからどうなるのでしょう?はまゆう 白くて彼岸花みたいですね^^

  11. さんぽ より:

    すてきな白い花たち・・・いいですね~これからはいい方向に階段を上って行くと思ってたので・・・お気の毒です。ポール?・・状態が分らないです。ごめんなさい。

  12. じばこ より:

    緊急の歯医者さんが見つかって良かったですね~^^せっかく治療の目途がついたところに、ポ-ル(土台ですか?)が折れていた?落胆振りが伝わって来ます。私も今日、患者の気持ちを考えない医者に逢ってしまいました(ボランティアの人に対してです)。白い花さんが、何年も受けて来た苦しみを思い出しながら、マジマジと医者を見て来ました。自分が、一番偉いと思う人種っているのですよね–;

  13. hulala より:

    こんばんはきれいなお花の名前は何というのでしょうか。素敵な花ですね。腰痛体操で股関節の痛みが取れたのは良かったです。筋肉が弱るとバランスも悪くなるし動きも悪くなりますからね。私もストレッチをしていますが少しサボるとすぐに身体が硬くなってしまいます。腰痛体操もしていますよ。

  14. 白い花 より:

    hulala さん花の名前は、左から、浜木綿、ムクゲ、キキョウの白です。ムクゲの種類の中では、白の中に少し赤が入っているこの花が一番気に入っています。10年近くもなると、年のせいか病気のせいか、だんだん分からなくなってきます。とにかく、できることはしようと思って、”やるしかない” の境地です。U-・-U じばこ さん上手な先生もいることが分かりホッとしました。ポ-ルというのは、歯茎の上に見える部分がまったくなくなって、歯茎の中に根の部分だけが残っている歯の場合に使います。歯茎の中の歯根の上に、柱のようなもの(ポール)を立てて歯茎の上の部分を作り、クラウンをその上に被せます。武田 フー さん白い花を3つ並べると、実物よりもよく見えますよね。ポールは↑じばごさんのところを見てくださいね。abend さんなんでも体の機能は巧くできているのですよね。故障しないとその重要性がわからないものだと、つくづく思いました。ポールは↑のじばごさんのところを見てくださいね。ぷち.・ぷち・ ぷち さんショックでした。なかなか巧く行かないようです。前世で何か飛んでもないことをしたのかなあと思ってしまいそうです。たんぽぽ さんそんな簡単に折れるものではないと思いますよね。前のポールは金属の丸い棒のようなものだったのですが、折れたポールはプラステイックの四角い柱のようなもので、一つの面が真っ直ぐでなく、”く”の字に曲がっていたのがいけなかったのではと、私は思いました。そこに力がかかって、ヒビが入って割れたのではと。分かりませんが・・・☆ ちえみ☆ さん写真に撮ると綺麗ですよね。白い花が好きで、白い花を選んで植えるようにしています。有り難うございます。頑張ります。嫌気がささないように、気分転換できるようにと勤めています。☆ ひだまり☆☆ニコニコ さん白い花は良いですよね。白って、地味なようで、はっきりした派手な色でもありますよね。庭の草木の中で、結構目立ちます。なにしろ9年ですから、私も「もう、いやっ」ってなんども思いました。でも、痛いのも不快なのも、それから逃げ出すことはできないのですよね。死ぬしか。生きているのなら、何でも良いからできることをしないと、と、自分で自分に言い聞かせているのです。でも、これは2007年の話で、今はかなり良くなっていますので、そんなに心配しないでくださいね。元気になったので、このブログを連載できているのですから。* 洋子 さん写真に撮って、3つ並べるといっそう生えるでしょう。毎年夏が来るのを楽しみにしています。白いオシロイバナと白い百合も植えています。前は夕顔も植えていたのですよ。もう少し元気になったら、夕顔も植えたいと思っています。Elwood main さん私の場合は、外観からは脊椎がゆがんでいるのかどうかは、まったく分かりませんでした。レントゲンや、MRIを撮ると分かるのですが。歩けなくなった頃は、鏡で自分を見ると、仰るように横に”S字カーブ”していました。でも服を着ると分からなかったです。完治したわけではないのですが、15分くらいなら続けて歩けるようになりましたので、結構外出できます。どこへ行くにも、たいてい車ですが。♪ Misa さん私自身も、まさか歯からこんなになって、9年もかかって10年目にまだ治らないなんて、信じられません。人生色々あると、この年になって改めて思いました。もともと丈夫な歯だったので、高をくくっていたのが良くなかったのだと反省しています。弱いところは自分でも気をつけているのでしょうが、自信のあるところは油断していたのだと。どんなことでも、大事に丁寧に向き合っていかないと、大きな落とし穴に繋がっていると、もっと若いときに気がつくべきでした。大、大、大反省しています。話を聞いてくれる友人がいなかったら、私は今、存在しなかったかも知れないと思っています。こんなに力になってくれる友人がいたというのも、有り難いし、それ以上に驚いています。普段はそんなでもないのに、いざとなったらこんなに助けてもらえるのだと、感謝以上の気持ちです。booo さん拷問という刑罰が昔から存在するのが、理解できたような気がしました。肉体的な苦痛というのは、凄いものですよね。大自然の中で、男の方なら、もっと気持ち良さを味わえたかも。猫 パンチ さん仰るとおりです。この続きでそれが・・・1 分前 | 削除

  15. パンチ より:

    関西の人なんですか??

  16. とんび より:

    ごめんね 歯のことは さっぱりわからないので・・・・ハマユウ綺麗に咲いていますねムクゲも好きな花で~す

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