歯科治療9年の苦労ばなし  89 

 
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      今日の写真は、また須磨離宮公園で撮ったものです。
 
      歯のほうは、首の故障が治るにつれて、噛み合わせが以前よりも良い状態になってきた
 
     よう気がします。頸椎の5番6番が歪んで神経に触っていました。レントゲン写真を撮る
 
     とき、真っ直ぐ前を向いているつもりなのに、技師さんに姿勢を直され、こんなので正面を
 
     向いたことになるのかと、私はビックリ。首が曲がっているというより捻れていると、整形
 
     外科医にも言われました。もう筋肉の緊張は取れたと思っていたのに、まだ影響していた
 
     ようです。それ以来、首の向きに気をつけています。痛みが取れるまで安静にと言わ
 
           11月半ばからほぼ3カ月、指示どおりに枕を高くして寝ていました。それが歯にも良かっ
 
           たようです。
 
      そもそも首の故障?で腕が痺れて痛くなったのは、話が長いですがこうです。去年の暮
 
     れに歯の治療に迷いがあって、セカンドオピニオンをと、ついフラッと近くの歯医者へ行き
 
     ました。そこで変なこと(詳細はブログの話の続きで)をされて首が凝るようになり、マッサ
 
     ージに行って、さらに首を痛めたのです。ああ、バカなことをしたと、ますます落ち込んで
 
     いたのですが、なにが災いして、なにが幸いするか、分からないものです。そのお陰で首
 
     の捻れに気がつき、安静にもしていたお陰で、歯の状態が良くなったのですから。
 
      近ごろは、上下の歯の噛み締めが、軽くなったように思います。たまにですが、歯を食い
 
     しばって口を閉じるのではなく、唇で閉じ合わせているのに気づくことがあります。と、言っ
 
     ても、感覚的に分かりにくいかもしれませんが。
 
      今回は、第三章 大学病院から民間病院へ の ”11 次の歯科医を決められない” 
 
     です。この話は昨年、2009年のちょうど今頃のことです。
 
                                               
                             お茶席へのお誘い嬢? 中の座敷でお茶会があります。
 
            「歯科巡歴の記―歯科からの帰還」
              
         第三章  大学病院から民間病院へ
 
             十一  次の歯科医を決められない
 
 
「診察は打ち切る、他を探すように」と、突然言われて、今度こそもう持ち堪えられないと、
 
パニック状態になる。他に当てはない。ワラをも掴む思いで県の歯科相談所へ行った。
 
「民間病院では対応できないので、大学病院へ行ってください。近くに、もう一つ歯科大学が
 
あります」というアドバイスだった。
                                                                                         
 
 インターネットで、もう一つの歯科大学を調べてみた。
 
 そのホームページには簡単な説明しか書かれていなくて、詳細は分からない。以前に行っ
 
ていた大学病院に比べると、診療科の数も少ない。補綴科も前のところは第一、第二と二つ
 
あったのだが、一つしかない。この歯科大学は開業医の歯医者を育てるのが目的のようだと
 
人伝に聞いた。卒業生の開業医との連絡網があって、適当な歯医者を紹介するシステム
 
あるようだ。
 
 歯科相談所で相談に乗ってくれた歯科医の卒業歯科大学を見ると、以前に行っていた大学
 
よりも診療科の種類も数も多い。筋肉やスポーツ関連の科まである。ついでに他の歯科大学
 
のホームページも見てみた。どこでも同じようなものかと思っていたら、大学によってずいぶん
 
違うのだ。大都会ほど大学も病院も数が多くて、医療は充実しているのだと痛感する。
 
 私の住んでいる地域では、隣の県に国立大学の歯科と私立の歯科大学が一つずつある。
 
民間の歯医者は私の住む県内に三千軒以上もあるらしい。三千軒から良さそうなところを
 
探すのは至難の業だが、セカンドオピニオンは聞きに行きやすいだろう。
 
                                                                                             
 地方の町に住んでいる知人が愚痴っていた。
 
「私の近くなんか、大学は一つで、開業医の歯医者の数ももっと少ないのよ。
 
だから、何軒か梯子すると、歯医者のあいだでブラックリストに載せられたも同然になって、
 
どこへ行ってもまともに取りあってもらえなくなるの」
 
「開業医が駄目なら公立病院とか大学病院へ行けば? だったら大丈夫でしょう? 
 
開業医と、病院、大学病院などの歯科医師会は別々で、開業医の歯科医師会とは別に
 
病院歯科医師会があるらしいし、大学病院の歯科医は文部科学省の管轄とか」
 
「別々の組織でも、狭い地域だからツウツウなの」
 
 何軒目かの歯医者であまりに長く待たされ、変だなあと思っていた。すると、「あの人は
 
他の歯医者でも治らずに来た人で、やっかいだから待たせておけば良い」と、歯医者が助手
 
に言うのが聞こえてきたらしい。待合室まではっきり聞こえるくらいだから、嫌がらせにわざと
 
なのだろうか。
 
「もう、どこの歯医者へも行く気がしないの。行っても治らないし、しかもそんな扱いだし。
 
歯医者へ行っても地獄、行かなくても地獄なら、行かないほうが精神的にまだましなのよ」
 
「でも、そんな状態のままで我慢するの?」
 
「仕方ない……、新幹線で大阪まで通院したこともあるけど、駄目だったし」
 
 彼女は開業医で歯を何本も削られて、噛み合わせや顎関節が悪くなった。平衡感覚も
 
おかしくなって立てなくなり、救急車で病院へ運ばれたそうだ。それ以来九年間も、歯は治ら
 
ないし、家の中でも杖をついた生活なのだ。車の運転はしないので、家人が休日に車に乗せ
 
てくれるときぐらいしか外出はできないと言う。
 
 あまりの行き場のなさに裁判を考えたこともあるそうだ。だが、裁判の証拠集めのために
 
弁護士が裁判所の書状を持って歯医者へ行くと、カルテの開示をその歯医者は拒否したの
 
だ。裁判所のカルテ開示請求の書状には、強制力がない。医療裁判は患者に不利だとは、
 
私も弁護士に聞いていたが、想像以上の困難があるようだ。
 
 彼女は、私よりもずっと辛くて苦しい経験をしている。あんなふうに我慢する生活しかないの
 
だろうか。いずれ私もそうなるのだろうか。私の住んでいるところは東京ほどの都会ではない
 
が、彼女の町よりはまだましだ。それでも、新幹線で通院するくらいは、私も覚悟している。
 
しかし、どこへ行っても治る保証はない。試しに行くだけなのだ。
 
 考えがまとまらない。思い悩んでいると、三週間が長い。
 
                                                          
                               木の寒さよけのようですが、今頃でもまだ外さないのでしょうか。
 
 やっと、大学歯科病院歯周科の予約の日が来た。とりあえず、相談に行った。
 
「えっ!? 診察できなくなったのですか? 紹介もしてもらえないのですか……」
 
 歯周科の歯科医も言葉に詰まる。
 
「月に一度の外来では、他の患者さんもいらっしゃるでしょうから、毎月診ていただくのは
 
無理かもしれませんね。でも、それならそれで、普通は紹介しますよねえ」
 
「もう、これからどこへ行けば良いのか……」
 
「じゃあ、またこの病院へ帰ってこられたら」
 
「ええ、でも前の主治医では治らないと思ったので転院したのですし……。
 
県の歯科相談所で、他の歯科大学もあると教えてもらったのですが……」
 
「私は、この病院が良いと思いますよ。じゃあ、主治医を換えてもらえばいかがですか?」
 
「五年間の通院の空白がないと新規にはならなくて、同じ先生が主治医になると、
 
事務の方が以前おっしゃっていましたが……」
 
「ああ。でも他の先生が良ければ、替わって欲しいと遠慮せずに言えば良いのです」
 
「そうですか? あのう、それと、第一補綴と第二補綴はどう違うのですか? 
 
第一補綴から第二補綴に移ることはできるのですか?」
 
「ああ、第二補綴は、交通事故などで歯だけでなく顎の骨まで割れたりした人の歯を、
 
修復したりもするのですが、まあ似たようなことをしています。第二補綴に替わりたいのなら
 
私が紹介してあげますよ」
 
「そんなことができるのですか? 私は補綴科の主治医でないとできないとばかり
 
思っていました」
 
「大丈夫ですよ。でも、前の主治医の先生は人気のある先生で、お上手だと思いますけど。
 
相性もあるでしょうが」
 
「そうですか? でも歯を削ったり調整したりするのは、以前の教授のほうが細やかだった
 
ように思います」
 
「年配の先生は年季が違いますから、手慣れているとかは違うかも知れませんね。
 
でも、あの先生は見ていても、巧いですよ。私なら治療してもらいたい先生ですけど」
 
 そうかなあ。信頼している歯科医の言葉でも、すんなりとは信じられなかった。
 
「来月、一応、相談のために補綴科の主治医の予約を取ってありますので、行ってみます。
 
ひょっとしたら、他の先生の紹介をお願いするかも分かりませんが」
 
「良いですよ。いつでも言ってください」
 
「もう、どうしようと落ち込んでいたのですが、ほっとしました。有り難うございました」
 
 まだ、次の歯科医が決まったわけではないが、もしものときは紹介してもらえるのだ。
 
そう分かっただけでも、相談に来て良かった。大船に乗った気がした。
 
 もう一つの歯科大学か、この大学歯科病院の第一補綴科か、第二補綴科か。新幹線で通う
 
か。選択肢は大学病院の歯科に絞られ、四つだ。第一補綴の予約は三月。その結果次第で
 
第二補綴と、もう一つの歯科大学へ行くことにしよう。
 
                  
  
 三月末までは、民間病院の歯科へ通うつもりだった。どこかにぶら下がっていないと、痛み
 
がひどくなったりとか、もしもの時に行き場がなくて困るからだ。
 
 二月半ば、三週間隔の予約の日だ。
 、
 歯科医はスプリントの再調整をさっさと済ませた。気がなさそうに見える。こんな状態の人
 
頼んでもと思ったが、どう考えても、ここで続けて診てもらうのが一番良いように思った。
 
「次のところがなかなか見つかりません。決めかねています。やっぱり、ここでクラウンなどを
 
作っていただけませんか?」
 
 他へ行ってもスプリントで調整してくれるようなところはなくて、この状態ですぐ型を取って
 
クラウンなどを作るだけ。それなら、今すぐにここで作っても同じことだ。私の症状を理解して
 
ない他のところよりは、私にとってはまだ条件は良いのではないか。前回と同じように、
 
そう頼んでみたが、駄目だった。
 
「僕は、そんな無責任な治療はしたくありません」
 
 投げ出すほうがもっと無責任だ! 私の価値観ではそうだ。
 
「でも、清水の舞台から飛び降りるつもりで、大学病院からここへ替わったのですよ」
 
「ええ、ええ」
 
 にこにこと笑みを浮かべながら歯科医は相槌を打った。
 
 信じられない。この態度はなんなのだ! 
 
「それに、大学で五年半もかかってやっと作っていただいたクラウンや部分入れ歯九本の
 
うち、七本を低く削ってしまったのですよ」
 
「はい」
 
 穏やかに頷いた。まだ、にこやかな笑顔だった。どういう人種なのだ。信じられない。
 
 こんな人に診て欲しいと頼むのも愚かしい。それにしても、こんな経緯になって申し訳ない
 
一言ぐらい、言ってくれても良いではないか。言うべきではないのか。そんな言葉は、まだ
 
一度も聞いていない。
                                                                                           
 帰りぎわ、当てつけのつもりだった。
 
「先日、仰ったとおり、大学の歯周科の先生に相談に行ってきました。
 
面倒を見てくださると仰ってくださいました」
 
「ハハハハー、あの先生がですか」
 
 歯科医はバカにしたように鼻で笑ったのだ。私はこの態度を理解できなかった。
 
 相談に行けと言ったのは誰なのだ。
 
「いえ、歯周科の先生が診るということではなく、他の先生を紹介して下さるということです。
 
前の補綴の主治医とは来月、お逢いします」
 
「少しでも早く次の先生のところへ替わった方が良いですよ。
 
それが患者さんの利益になりますからね」
 
 どうしてこんなときに、そんな穏やかな態度で、善人ぶったことを平気で言えるのだ!
 
「前の主治医はお若くて、先生ほどはスプリントを使った治療の経験もないようで……」
 
「あの先生は中堅で、若くはないですよ。あの年なら、すでに教授になっている人もいますよ。
 
もっと若くて、なる人もいます」
 
 ああ、この人はこういう価値感の人なのだ。きっと、自身は早くに教授になったのだろう。
 
 大学歯科病院の二人目の主治医だった教授も、常識では考えられない酷いことをする人だ
 
と思ったが、比べてみればまだ可愛いものだった。うしろめたさが態度に出た。この人はその
 
上をゆく。院長まで上りつめる人は、凡人とはぜんぜん違う人種なのだろうか。
 
              
 ちょっと分かりにくいですが、水琴窟です。ここのは竹の棒を地面に当てて聞きます。
                                                つづく
 
 
 
 
 
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歯科治療9年の苦労ばなし  89  への14件のフィードバック

  1. ちえみ☆ より:

    おはよ~すっかり春がやって来ましたね(^_^)v歯の調子は少し良くなられたみたいで良かったですね。首。。。私も肩こりで首がかなり痛いです。。。何か理解できない態度ですね。。。どちらにせよ患者さんの痛みを真剣に考えているとは思えないですね。辛いことが沢山で桜どころではないかもしれませんが。。。気分転換にお散歩でもして下さいね(*^_^*)

  2. ポポちゃん より:

    須磨離宮公園?東京の人かと思ってたら神戸なんですね

  3. booo より:

    現状は噛み合わせも良くなってきてるようで、安心しました!(・∀・)/自分では気がつかなくても人間って左右のバランスがかなり崩れてるようですね。自分の体も相当バラバラに崩れてると思う。。(;^_^A

  4. 洋子 より:

    何が災いし、何が幸いするか分からない・・・本当にそうですね。歯科医のヘラヘラした態度・・・こういう人種は何を言っても通じないので困りものですね。

  5. Nami より:

    一度みてもらうと、転院に踏み切りにくかったりしますよね。信頼できる医師や相性のいいところを見つけるのは大変ですね。

  6. たんぽぽ より:

    本当に大変ですね~・・・早く苦しさから開放されるといいですね。

  7. アカショウビン より:

    頸椎が神経に触っていたのですか?とても辛そうですが、今は回復してきているようで良かったですね(*´∇`*)私も姿勢が悪いので、気をつけなければならないのですが、なかなか直りません(^^ゞ水琴窟、一度だけ聞いたことがありますが、なかなか風情がありますね(^_^)♪

  8. ぷち より:

    こんばんは・・・(^-^)水琴窟は、京都の松花堂庭園に行った時に体験しました。いいものですよね・・・^^頚椎が神経に触っていたなんて・・・痛かったでしょうね・・・首の状態が良くなって噛み合わせも良くなってきているとのことで良かったですね(^^)それにしても、びっくりするくらい非常識な歯医者ですね!

  9. main より:

    おひさしぶりです。人間って、何処かがおかしくなると無関係とおもうような処までおかしくなるもののようですね。バランスがいかに大切なものであるかと思い知らされました。白い巨塔も垣間見えますね。

  10. tae より:

    歯が悪いと立てなくなることもあるんですね・・・こわいなぁ。訴えたくもなりますよね・・その歯医者さんスゴイですね・・・Σ( ̄Д ̄lll)どっかビョーキなんじゃないでしょうかwプライド高ーーーい。

  11. mako より:

    こんにちわ♪♪~ほんとに色んな医者が居る者ですね患者より自分のプライドが優先同僚でも見下して見てるもの言いお茶席へのお誘い嬢?って「お茶いかがですか?」とお誘いしてるのね^^;木々の寒さ避けですか面白いオブジェって感じ水琴窟は良き音色でしようか~

  12. Misa より:

    こんばんは☆以前コメントで首を痛められていると伺っていましたけれど、やはり人間のからだは、色々なところがつながっていて関係しているのですね。歯医者さんって、私の近所にもたくさんあります。駅前に5、6軒・・・初めて行くとき、中が見えるわけでもないし、一体どこに行けばいいのか多すぎてわからなくて、困りました。(結局地元ではないところに行っています)大きな病院も、大企業病があるのですね。ただたくさんお給料をもらって、権力があって、きっとその方はお医者さまの立場のことをもうお忘れなのかもしれません。

  13. 白い花 より:

    皆様、コメントを有り難うございました。私は、この先生は、3軒目や6軒目のように金儲け主義とか、不親切とかではなく、普段は真面目で優しい人だと思うのです。でも、プライドの高さは相当なものだと感じました。それで、自分の技量内でできる場合は、きちんとした態度をとれても、そうでなかったときは、人格が180度変わるのかなあと、あるいは、自分の腕のせいではなく他のせいにしたり・・・窮地になったときに、医者も、誰でも、人間性を試されるのかと思いました。人間の複雑さを感じます。で、現在、見てもらっている(元)主治医は、毎回嫌みは言うし、「ちょっと治ると言われたら、ホイホイ転院して」とか、「こんなややこしい患者、誰も診たくありませんよ。僕も嫌ですよ」はっきり、治りませんと言うし、「僕、治せませんよ。あの先生みたいに、無責任に治りますと言いったほうが良いですか」「こんなん治らないのですよ。今まで他の人がしても治らなかったのだから、こんなものです。僕、作り直ししませんよ」毎回、こんちくしょう! と、思っているのですが、なんだかんだ言うと、また作りなおしてくれたりします。向こうがポンポン言うので、落ち込むこともありますが、私も強い態度に出られるので、却って良いのかもしれません。「弥次喜多みたいで、医者と患者の会話って感じじゃないよね」と友人が言います。まだ、カチカチしたりや噛みしめたりは治らないし、左側はクラウンなどは不快だし、歯茎は膨れるし、満足に噛めないし、なのですが、最後まで診ていただくしかないなあと、思っています。この夏で10年です。どこまで治るのか、結局、治らないのか。ここまで来たのですから、持病だと思って、焦らないようにします。さいわい歯の痛みは殆どないので、鎮痛剤が必要ないというのが嬉しいです。

  14. Tosh より:

    こんにちは 白い花さん♪ ずーーーっと、その歯の治療に付き合っていくことになったのですね。 いつか解決するんじゃないかと期待していたのですが、 現実は甘くない、ということですね。 僕も気をつけます。 僕は前歯を1本抜いていて、ブリッジで作りました。 奥歯は2箇所被せた所があります。 これらを抜かれないようにしなければならないのですね。 時間を見つけて、以前のページにまた来ます。 お元気でお過ごしください。

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